中国でのエンディングドレスの需要は、まだまだですね。

昨日、中国の知人にお会いしました。

中国での日本製品の需要はインターネットを通じてウナギ登りに良くなっていると聞き内容を聞きました。

すると浄水器、資生堂の化粧品、眼薬、マスク、納豆菌タブレットなど健康に関する物が多く売れていて

現在、個人消費の13%ぐらいがインターネット販売との事ですが、4年後は40%の資産が出てます。

7億人のインターネットユーザーがいるので、将来は期待できそうです。

一方、既存の商業ビルはあっと言う間に1000店舗も閉鎖したとの事でした。

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